場の空気が読めない。宇宙のことを話し始めたら、止まらない。 恋愛しても彼女が怒ってるのはわかるけど、どうしてなだめればいいのか、わからない。 お友達の赤ちゃんに会う彼女。お友達が 「子供のビデオがあるんだけど、見る?」 って言われて、ふつうは 「えっー。かわいい!それ、みるみる!」っていうところを "No" と断言してしまう主人公。 面白いです。 この映画は、Sundance Film Festivalで、Alfred P. Sloan 賞を受賞したそうです。ぜひ見に行ってみようと思っている私です。